横浜・上大岡の住まいづくりのスペシャリスト。ローコストでデザインとバランスの良い注文住宅を。

大樹建設の家づくり

フルオーダーの完全注文住宅

耐久住宅

耐久性を上げる工法

大樹建設では家づくりのもっとも重要な構造である基礎をしっかりと造ります。すべての建物の基礎に基準の120mmを上回る立ち上り幅150mmのベタ基礎を採用しています。ベタ基礎の場合、建物全体の荷重が基礎全面に平均してかかるため、布基礎に比べ不同沈下しにくく、地震時に地盤が変動しても家屋に重大な被害が生じにくくなるのです。基礎の施工面積が建物全面になり、基礎の剛性が高くなるため、大きな力が外部より働いても変形しにくく壊れにくい建物になります。

大切な家を守るため、基礎を造る前の地盤にも防蟻処理剤を施して万全を期しています

耐震性と耐久性に優れた材料が家を長持ちさせる。
「腐らない・シロアリに負けない家づくりが実現する高耐久性部材

日本独特の気候風土に適し、職人の高い技術力と経験から日本人は長く木造住宅に慣れ親しんできました。特に檜の家を建てることが日本人の一つのステータスにもなっていました。檜は香りが高く、芯に赤みを帯びた良質な檜材の確保が難しいこと、建築基準法で「地面から高さが1m以内にある柱や土台に防腐防蟻措置をしなければならない」などから、ほとんどのケースは工場や建築現場で薬剤処理をすることで耐久性を確保しています。大樹建設では工場で薬剤を乾式注入したJWOOD EX材を使用しています。JWOOD EX仕様の住宅には75年~90年以上の耐久性が認められています。耐震性と耐久性どちらにも優れたJWOODの家が住宅の長寿命化を実現します。

JWOOD EXは乾式加圧注入材でAQ2種(JAS K3相当)の認証品
中心部までしっかりと注入されているので安心です。

※実証された高い防腐性能

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